エッチな人妻体験告白

「人妻」って言葉がにわかに信じられない女でした。年齢は教えてくれませんでしたが、恐らく30後半でしょうか。懐かしの南野陽子風(笑)、かなり似ています。ナンノを数回殴った程度でしょうか?
反面、病気か?と思える程に腕や脚の肉は全くついておらず、周りの女と被った時に、その違和感を感じる事が出来ます。何とも言えないそのギャップ。彼女は笑っています。その表情も、どこか「本心」で笑っているのではなく、何か仮面を数個被っている様にも見えました。
彼女とは僕はいつも使っているサイトの掲示板で見つけました。「船橋からです。暇なので遊んで下さい」と書き込みしていた彼女は、プロフに「人妻」と書いていました。「久々の人妻体験だなぁ」と下の方が元気になる僕(笑)

特にエッチな事には触れずに彼女と待ち合わせしました。何も考えてなかったのですが、湾岸でも流して大黒にでも夜景を見に行こうか、とでも思っていました。
助手席に座っている彼女の服装は、やけに短いワンピで、パンティが既に見えてしまっています。暫く運転していると、どうしても触りたい欲求に駆られてしまって・・・。

隙を見て彼女の手を握ってみると、強く握り返してきました。そして顔を引き寄せてキス。
大黒を目前に僕の車のノーズはホテルの中へ。細いので、突き上げていると少し痛かったですが、アソコの中は肉が詰まっていて、締まりが良かったです。
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